〜ご質問〜
エータローと申します。
ロバート、キヨサキ氏の書によれば、
投資で儲けるのは自動でレシピのようなものと言ってます。
また、真の投資家は株式相場が上がっても下がっても利益を上げるとも言ってます。
暴落を心待ちにするのが真の投資家だと。
これを中国株に当てはめると
サースや昨年の5,6月の安値でファンダメンタルのしっかりした増益基調の株を買い、
昨年の1〜4月や今年の2月のように週刊誌に中国株が薦められたり、
一般の人が定期預金を株に換えるときに速やかに売って、
市場のリバウンドと企業の成長を両取りし、
又次の暴落を心待ちにする中期投資のことを指すのでないでしょうか?
相場の天底はわかりませんが、
インターネットのおかげで嘆きのある時か「もっともっと」言ってる時かは解りやすくなりました。
Qさんの倍になったら半分売って、3回に分けて買えに共通した所もあるかと思います。
私はCPの30%で中期投資を実験しようと思ってます。
おっさん氏のお考えを教えてください。
Quetion
by エータローさん
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