打倒!金持ち父さん〜戦略的金持ちへの道〜 ネット証券会社の賢い選び方。手数料やサービスで徹底的に比較しよう!
打倒!金持ち父さん  サイトマップ  お気に入りに追加

Alexaランキングで分析!『上場ネット証券』


                                →便利な♪『ネット証券』一括!! 資料請求ページ♪←

今回もまたまた、番外編です。(笑)

インターネット企業の投資判断に必要不可欠!なツールといえば、

Alexa(アレクサ)ランキング です!

 といっても、あまりメジャーではないですよね?(笑)

さて、アレクサランキングとは何ぞや?というと、


なんと!

「普段見ているサイトが、世界で何番目にアクセスがあるか?」

 と、いう素朴な疑問に答えが出るのです。


レストランの収益の指標は、『集客数』ですが、
インターネットビジネスにおける、
収益の源』は、何といっても!サイトの『アクセス数』です。

そこで、現実の店舗においては、
ライバル店の『来店人数』を把握することは困難ですが、
インターネットビジネスにおいては、それがわかるのです♪


まずは、こちらのAlexaのHPから、
ツールバーをダウンロードしてみて下さい♪もちろん、利用料は無料です。

(ちなみに、Alexa社はアマゾン・コムが運営している米子会社ですので、信頼して大丈夫です。)


おっさんは、
当サイト、『打倒!金持ち父さん』を世界1万位以内!まで押し上げるために、
前々からダウンロードしているのですが、(笑)

インターネット企業の企業分析にはかなり便利です♪


さて、本題の各ネット証券のアレクサランキングを以下に掲載します。

楽天証券 9258位(楽天本体32)
ライブドア 44位(ライブドア本体)
イートレード証券 測定不能
松井証券 5226位
マネックス・ビーンズ証券 3990位
カブドットコム証券 6531位
オリックス証券 29550位
トレイダーズ証券 31078位

(ちなみに・・・・、圏外)
打倒!金持ち父さん     37259位


これを見ると興味深いことに、

時価総額では、
松井証券(3200億円)>マネックス・ビーンズ証券(2700億円)ですが、

アクセスランキングでは、
松井証券<マネックス・ビーンズ証券となっております。

もしかしたら、
松井証券の方が手数料水準が少々高い分、収益性が高いのかもしれませんね。
松井証券は長期的なブランド戦略を遂行しているのかもしれない!

など、ということがアレクサから予測できるのです♪


また、このアレクサランクの凄い!ところは、
現在のランキングだけではなく、過去数年分におけるランキング推移や、
サイトごとにライバルサイト!が見れたりすることです♪

日本のトップ100サイト』、『世界のトップ500サイト』なども見れます♪


Alexaランキング、ネットサーフィンのお供に♪いかがでしょうか?

新しい発見があるかもしれませんねっ!

以上、番外編でした!



  サービスや特徴が一目でわかる!ネット証券の分析レポート
 松井証券
 楽天証券
 マネックス・ビーンズ証券
 ライブドア証券
 オリックス証券
 トレイダーズ証券
 イートレード証券
 カブドットコム証券
 大和証券
 丸三証券
 コスモ証券
 野村證券
 Meネット証券


Copyright (C) おっさん. All rights reserved.